HOMEの指導理念

HOMEの指導理念

受験がゴールではない、HoMEは「看護師になる」までの全てをサポートします

①まずは、大学合格!看護特化だからできる、最短距離での合格法を伝授

世界一の大学とも呼ばれるオックスフォード大学で採用され、小さな田舎村から総理大臣や内務大臣を次々と輩出した幕末の松下村塾でも行われていた授業、それが「1対1双方向授業」です。
生徒の疑問を引き出し、一緒に課題を解決していく授業です。教師に導かれ、生徒は授業時間、常に頭の中で高レベルの思考を繰り返します。教師の思考パターンをなぞっていくのです。それによって、生徒の思考も磨かれていきます。数々の天才を生んできたその教育システムは、教師の質が高いからこそ実現可能なシステムです。
Senseは、派遣する教師を高時給・充実した研修・研究費としての書籍代の支給・各種ボーナス等の高待遇で迎えているため、その応募数はかなりの数です。しかし、医大生であろうと北大生であろうと、残念ながらかなりの確率で落ちています。採用率は、現時点で9%です。それは、「教師たる者五者たれ」という理想の教師像を追い求め極めて高い基準で教師を採用・教育しているからです。名選手が名コーチとは限らないのと同じで、質の高い教師には学力だけではなれません。
確かに、1を教えるために10を知らなくてはいけません。しかし、それはあくまで教師として必要最低限の能力です。生徒の現在地からゴールまでの道筋を的確に分析したり(医者)、伝え方や身振り手振りに抑揚や間を工夫し生徒を引き付けるスキル(役者)、生徒が興味を持てるような楽しい授業が出来たり(芸者)、生徒の話に耳を傾けて「大丈夫!」と言ってやれる(易者)人間こそ、最高の先生だと思っています。つまり、真に生徒の力になる教師には、医者/芸者/役者/易者の総合的な力が必要なのです。
そのため、採用の段階から人間性も重視、研修も学習内容やロジカル・フィリング等のSense式学習法のみでなく、伝え方・教え方・表現方法など、コミュニケーションまでを意識した研修が行われています。教師は、代表の課す最終試験に合格するまで、お子さんの元に派遣されません。
そこまで徹底するからこそ、質の高い双方向授業が可能なのです。9%の壁を乗り越え、長い研修に耐えてきたSenseの教師たちは全員、自信をもって生徒を任せられるプロスキル教師です。

理念②入学後のレポート、課題、実習から国家試験までを完全サポート

理念③生徒の第2の家、ホームと言えるような場所に

受験も看護大の日々も、辛いこと、乗り越えなければならないことはたくさんあります。そんな時に一人で悩まず頼れて、ほっと落ち着けるような場所があれば、どんなに安心でしょう。HOMEをそんな場所にするため、環境や一緒に働いてもらう先生の人柄はとても大切にしています。

HOMEが提供する看護大<合格直結>の学習法

HOMEは、看護大合格に特化し、「看護大の入試を徹底的に知る」「双方向対話式授業」「スケジューリング&メンタルケア」という3つの核で生徒と共に合格&看護師に必要な能力の習得を目指します。
①「看護大の入試を徹底的に知る」
勉強の本質は、考えることに有ります。しかし、知識の記憶で止まってしまうお子さんが非常に多い。結果、勉強の本当の効果も、得た知識の本当の価値も分からずに終わってしまう。だから、勉強時間は取っているのに、点が伸びない。だから楽しくなくて、続かない。とはいえ、「考える」という作業は面倒くさいし、とかくさぼりがちです。
そこで私は、「いかに記憶の段階で考えるという本質を取り入れるか」を長年研究して来ました。必然的に思考に及んでしまうような記憶法を考えてしまえば、学習が記憶で終わることは無いわけです。
「ロジカル・フィリング」は、効率的に長期記憶を作りながら、論理的な思考力の養成を同時に実現する革新的学習方法です。具体的な内容は企業秘密で、ここで公開することが出来ないのですが、生徒を「記憶→思考→関連性の発見」という勉強の本質に自然に誘い、しかもその質が自然に高まっていくという究極の学習法だと自負しています。
②双方向対話式授業
HOMEの授業は生徒の疑問を引き出し、一緒に課題を解決していく対話式のため、教師にも高いレベルが求められます。HOMEは、派遣する教師を高時給・充実した研修・研究費としての書籍代の支給・各種ボーナス等の高待遇で迎えているため、その応募数はかなりの数です。しかし、医大生であろうと北大生であろうと、勉強ができるだけでは採用しません。採用率は、現時点で9%です。「教師たる者五者たれ」という言葉があります。これは学力(学者)は当然のこと、生徒の現在地からゴールまでの道筋を的確に分析したり(医者)、伝え方や身振り手振りに抑揚や間を工夫し生徒を引き付けるスキル(役者)、生徒が興味を持てるような楽しい授業が出来たり(芸者)、生人間が徒の話に耳を傾けて「大丈夫!」と言ってやれる(易者)人間が理想の教師であるという教えを表す言葉です。HOMEが目指すのもまさにそんな教師。生徒に信頼され、頼られて初めて教師です。
そのため、採用の段階から人間性も重視、研修も学習法のみでなく、伝え方・教え方・表現方法など、コミュニケーションまでを意識して行われています。
③スケジューリング

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