看護専門だから出来ること

看護専門だから出来ること

高度な専門性と豊かな人間性を要求される看護師という仕事。その資質を磨くのは、今

看護師で求められる能力は専門的な知識・技術のみではありません。最も必要とされるのは患者の目線に立ち、今何をすべきなのかを考えられる高い倫理観やチーム医療を実現する協調性・チームマネジメント能力などの高い人間性が要求されます。しかし人間性は大人になってから身に着けるのは難しいものです。基本的な性格は幼少期に形成されると言いますが、高度な倫理性・コミュニケーション能力などはは多感な思春期にこそ磨かれるものです。そして、看護大学の入試もそういった能力を計るものです。それをテクニックだけで乗り越えようとせず、看護師として必要な本物の力を身につけましょう

看護特化の入試対策

看護学生の大学生活はとてもハードです。途中でギブアップしてしまう学生も多い。そのため、大学も看護師としてやっていく気持ちが本気なのか確かめようとします。そこで、例えば英語や現代文の長文問題でも、医療系・生命倫理系の出展が多いのです。本気でなりたくて興味があるのならば、当然これらの分野については興味をもって研究しているでしょう。というのが大学側の気持ちです。ですから、例えば同じ英語力でも通常の予備校の授業を受けた場合と看護専門の対策を熟知しているHOMEの授業を受けた生徒では、得点が違ってきます。道内の看護系に関しては大学・専門・短大とすべての学校の受験を知り尽くしていますので、より細やかに、生徒の目指す学校に応じた対策も万全です。

看護師の資質を磨く授業

例えば札幌医科大学は~~という生徒を求める生徒像として記載しています。札幌市立大も~~。豊かな人間性と医療への高い関心が要求される点ははどこの大学でも大きな差はありません。ですのでまずは求められる資質(協調性・論理的思考力・向上心など)を向上させることが大前提です。それでも大学ごとに特徴もあります。例えば札幌医科大学は~~生徒に大学の強い希望がないのであれば、生徒の人間性から合う大学・合わない大学をアドバイスすることもできます

看護系大学の40パーセントを占めるAO・推薦対策もばっちり!

通所の予備校ではAO入試・推薦入試向けの対策講座は多くありません。あっても、内申点を獲得するために日々の学校の定期テスト対策に力を入れるくらいです。HOMEでは

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